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| China Unicomのsim |
今回

 amzonさんから引用 China Unicomのsim 日本・韓国・タイ・ベトナム・マレーシア・インドネシア・フィリピン他 13か国利用 12日データ容量4GB プリペイドSIM コレは、大変便利でした コイツを

翻訳機Mayumi3に挿入して Wi-Fiルーターとしても利用しました 特にインドネシアでは、docomoローミングで 無い所でも 繋がりました
ただ・・・通話は出来ないので、 (ライン通話は出来ます)
次回も、コイツを使います
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| スーツケース新調 |
むふふっ 12年以上使ったスーツケースを キッパリ断捨離
新調しました

DELSEY・・・おフランス製です (画像は公式サイトから引用) サイズは、Mサイズ 71Lです
なんと言っても
 ストッパー付き コレが決め手で購入しました
33,480
保証も10年 更に
 公式サイトで、番号を登録しておくと 紛失しても、追跡調査してくれるというもの
優れものです
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| プノンペン リバーサイドホテル&スパ |
プノンペン 今回のお宿は・・・
 ラックスリバーサイドホテル&スパ いつものようにagodaで予約 3人なので、トリプルルームで予約
6,126でしたから 一人あたり 2,042 いつも室内画像 いるのに 今回は・・・忘れました ちょっと年季が入っていましたが 綺麗なホテルでした フロントの若い男性スタッフ3人 片言の日本語が出来るのに  ロケーションもリバーサイド道路から2軒目 最高でした シャワー・トイレも申し分なく でした
夕食は、となりの
 OLALAレストラン

私は、焼きそばをオーダー 可もなく不可もなし 臭みなどもなく頂けました ホテル前の路地は
 ピンボケしてますが ナイトライフも充実していました
私は なので 行きませんでしたが
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| プノンペン空港 |
帰国してから、約10日 ようやく・・・写真整理出来たので 暇を見て、徐々にupしていきます 成田空港から、ANA817 プノンペン空港直行便で・・・
 まあまあの搭乗率 ざっと8~9割でしょうか
 前の席に居たオヤジ(私もオヤジですけど ) いきなりシートをフルに倒して・・・ 私の個人的なモラルですが・・・一言声かけると思うんですが そのうちに・・・我々3人 うるさいと思ったのか 席を移動してくれました
機内食を食べたら・・・前日あまりよく寝られなかったせいか
 爆睡してました
プノンペン空港に到着して 入国審査ブースで、両手の指紋をスキャンされました 最初、4本の指、その後親指のみを機械の上にのせるだけ その作業を両手ともやります
荷物を受け取ると・・・ すぐそばに、両替所 日本円から、リエルに交換できる とりあえず 10,000だけ両替しました (路線バスに乗るため)
ターミナル出口には、沢山ウエルカムボードを持ったお迎えの人々が・・・ それらをかき分け、出ると
 なにかのモニュメントがあり 沢山の人たちがいました すぐ左手には
 ATMが、並んでいて その先は
 インフォメーションとフードコートが、有ります それと
 タクシー乗り場 初めから乗る気が無いから、 値段等は聞かなかった 出た正面 右手から
 さらに
 Sim売り場 事前に調べておいた情報と、少し違うので戸惑っていたら 一番左のお店売り子の兄ちゃんに声かけられ 全ての窓口に $5 unlimitedと表示してあるから 同じだなと思い、購入しました
写真でよく見ると・・・ 4Gは、まもなくと表示してある   でも・・・Lineでupには問題なく使えた コレには・・・後日余談があるが それはまたにしておきます
路線バスに乗るため とりあえず、空港の外に歩いて出ます ターミナルビルを背中にして 右手へ 歩道なんか有りません 
バイクのゲートバーを通過して、敷地外へ 道路に出ると左手に2~3分歩くと バス停の様な物があり、しばらくすると

このような綺麗なバスがやってきます 画像は、終点リバーサイドで バス停の裏手・・・ つまり空港敷地側には 鉄道の駅がありました
 バス停から 車内は・・・ エアコンが効いていて快適
 乗り込むと、運転席の横に料金箱 アクリル板で隙間が空いているので そこに料金を入れます 一人1、500リエル 3人で5,000リエル投入 モチロンお釣りは出ません シートも新しく
 お客は、我々以外全てカンボジア人
 ちょっとピンぼけしていますが しばらくは、渋滞していました 車内では、周りの大人達や 子供達が珍しいのか 興味津々 片言の英語で話しかけてきます 途中から車内が混んできたので 大きな荷物が迷惑な感じでしたが・・・ 約45分 楽しい一時でした
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